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1位 リーマン
LEAMAN リーマンジュニア... LEAMAN リーマンジュニア COLLETTO コレット JA-170 レッド
2位 リーマン
LEAMAN リーマンジュニア... LEAMAN リーマンジュニア COLLETTO コレット JA-175 ピンク
3位 リーマン
LEAMAN リーマンジュニア... LEAMAN リーマンジュニア COLLETTO コレット JA-171 ブルー
4位 リーマン
LEAMAN リーマンジュニア... LEAMAN リーマンジュニア COLLETTO コレット JA-173 ベージュ
5位 リーマン
LEAMAN リーマンジュニア... LEAMAN リーマンジュニア COLLETTO コレット JA-174 オレンジ
6位
LEAMAN リーマンジュニア... LEAMAN リーマンジュニア COLLETTO コレット JA-172 グリーン
7位 グレコ
ジュニアマキシプラス カーズ(ブルー) ジュニアマキシプラス カーズ(ブルー)
8位 グレコ
グレコ ジュニアプラスDX カラフルドットBK グレコ ジュニアプラスDX カラフルドットBK
9位 レカロ
RECARO-CS START... RECARO-CS START J3(ジェイスリー) チャイルドシート シュヴァルツ
10位 カーメイト
エールベベ・セーフティパッド BB134 グレー エールベベ・セーフティパッド BB134 グレー
11位 アップリカ
Aprica AirGroove エアグルーヴ... Aprica AirGroove エアグルーヴ ネイビー 93500
12位 グレコ
GRACO ジュニアマキシプラス... GRACO ジュニアマキシプラス シャイニープリンセス
13位 グレコ
コンパクトジュニアシート カーズ(ブルー) コンパクトジュニアシート カーズ(ブルー)
14位 カーメイト
エールべべ・赤ちゃんミラー BB16 ブラック エールべべ・赤ちゃんミラー BB16 ブラック
15位 レカロ
RECARO-CS ZERO.1 ゼロワン... RECARO-CS ZERO.1 ゼロワン SELECT チャイルドシート コーラルレッド
16位 レカロ
RECARO-CS START... RECARO-CS START 07(ゼロセブン)チャイルドシート アルトオレンジ
17位 アップリカ
Aprica Air Ride エアライド... Aprica Air Ride エアライド ライドレッド RD
18位 アップリカ
マシュマロジュニアエアー... マシュマロジュニアエアー 8サポートサーモ(EC)背もたれ付き エアーブラウン
19位
Bellunico... Bellunico それいけ!アンパンマンブースターシート
20位 アップリカ
マシュマロジュニアエアー サーモ(EC)... マシュマロジュニアエアー サーモ(EC) エアーブラウン
21位 グレコ
GRACO コンパクトジュニア... GRACO コンパクトジュニア シャイニープリンセス
22位 リーマン
LEAMAN LEAMANJr.EX... LEAMAN LEAMANJr.EX リーマンジュニアEX ジュニアシート A-209 ブラック
23位 グレコ
グレコ コンパクトジュニアシート カラフルドット グレコ コンパクトジュニアシート カラフルドット
24位 カーメイト
エールベベ・うたたねクッション BB507 グレー エールベベ・うたたねクッション BB507 グレー
25位 ナポレックス
ミッキーマウス シートベルトカバー BD-110 ミッキーマウス シートベルトカバー BD-110

年齢/体型に合ったチャイルドシートを選んでますか?

お子様の安全対策アイテム チャイルドシートは、万一の衝突事故から大切なお子様の命を守るために絶対必要です。車のシートは大人が座ることを前提にしているため、お子様の場合は万が一の時に安全を確保することが出来ません。なぜなら、小さなお子様は、大人のように骨格が発達しておらず、衝突時に自分で体を支えることができないからです。また、チャイルドシートはお子様の成長に合わせ適正なものを選ばなければ、最大限の効果を発揮できません。安全性を第一にお子様の快適性も考えたチャイルドシート選びをオートバックスはお手伝いさせて頂きます。

お買物はコチラから

  • チャイルドシートの選び方
  • チャイルドシートの基準について
  • ISO-FIX対応チャイルドシート
  • チャイルドシートQ&A
  • お子様の成長に合わせて選ぶことが大切です。

    チャイルドシートの選び方

    小さなお子様がいる場合、チャイルドシートは必需品です。しかし、実際に選ぶとなると悩むものです。いったいどこをポイントに選んだらいいのか?とりあえず座らせられればどれでもいいのか?答えはシンプルです。
    チャイルドシートがなぜ子どもにとって必要なのか考えれば、自ずと答えは明らかになるのではないでしょうか。
    チャイルドシートは、まだ体格が小さいために車載のシートベルトが使用できない子どもをクルマの事故から守るために、シートベルトに代わる保護装置です。つまり、子どもの安全をしっかり守れるものを選ぶ必要があります。

    種類

    1. 1.乳幼児用ベッド(生後約10ヶ月まで)
    2. 2.幼児用シート(生後約10ヶ月~4歳)
    3. 3.ジュニアシート(約4歳~10歳頃)
    の3つがあります。

    どうやって安全性が高いか判断したらいいの?

    チャイルドシートはその見た目からでは安全性がわかりません。そんな時に参考になるのが、国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)が行っているチャイルドシートアセスメントの結果です。
    チャイルドシートアセスメントとは、市販のチャイルドシートについて前面衝突試験と使用性評価試験を行い、その結果を安全性の評価として公表しているもので、選ぶ時の基準にできます。チャイルドシートアセスメントの公表情報はこちら

    お子様の発達に応じたチャイルドシート選びが大切です。

    チャイルドシートはお子様の成長に合わせ適正なものを選ばなければ最大限の効果を発揮できません。
    お子様の年齢と体格に合ったシートを選びましょう。

    乳幼児用ベッド(ベビーシート)/生後約10ヶ月位まで用(体重10kg未満)

    乳幼児用ベッド(ベビーシート)
    新生児は首がすわっていないので、進行方向に対して後向きに取り付けて背中の広い面で衝撃を吸収するようにします。腹式呼吸がしやすいように平らになるベッドに寝かせられるタイプが安心です。

    乳幼児用ベッド(ベビーシート)一覧はこちらから

    幼児用シート(チャイルドシート)/生後約10ヶ月〜4歳位まで用(体重9〜18kg未満)

    乳幼児用ベッド(ベビーシート)
    ひとり座りができるようになった生後約10ヶ月~4歳ぐらい(体重約18㎏程度)までは「チャイルドシート」を使いましょう。チャイルドシートはひとり座りができるようになった最初のころは、進行方向に対して後ろ向きに取付け、万が一の時の衝撃を背中で分散して受け止めます。ある程度大きくなった時期に進行方向に対して前向きに取り付けます。

    乳幼児用ベッド(ベビーシート)一覧はこちらから

    ジュニアシート/約4歳〜10歳位まで用(体重15〜36kg未満)

    乳幼児用ベッド(ベビーシート)
    約4歳~10歳頃ぐらいになると「ジュニアシート」を使います。背もたれがあり成長に合わせて分離できるタイプ、座部だけのコンパクトで持ち運びが簡単なタイプがあり、ジュニアシートを使用することでお子様が車載シートベルトを正しい位置で使用できるようなります。まだ小さいお子様は、首に車載シートベルトがかからないよう調整できる背もたれつきのジュニアシートがお勧めです。体の大きいお子様は背もたれのない座面タイプのシートがお勧めです。6歳を過ぎても大人の体格とは異なりますので、ジュニアシートに乗せてあげたほうが、車載シートベルトを正しい位置で使えるので安心です。

    乳幼児用ベッド(ベビーシート)一覧はこちらから

  • チャイルドシートの安全性の保証。

    チャイルドシートのEC基準について

    チャイルドシートの基準の流れ

    チャイルドシートの基準は、2003年に国土交通省の型式指定基準によって決められていましたが、2006年10月にこの基準内容の見直しが行われ協定規則第44号(ECE R44)との整合が図られました。これが新基準、通称『EC基準』と呼ばれているものです。2012年6月末までは、基準切替の準備期間として、現行基準と新基準の両方の商品をメーカーは製造・販売されていました。
    尚、2012年7月以降も2003年基準のチャイルドシートをお客様が店舗で購入・ご使用されても問題はございません。

    チャイルドシートの適正使用の為の基準が見直しされました。

    EC(ヨーロッパ)基準は、乳児・学童用にも基準値を設けており、前面衝突のほかに後方衝突も評価します。テスト項目が増えたため、国内基準より厳しくなったと言えます。どちらの基準に対応しているかは、チャイルドシートについている「型式指定マーク」で確認できます。

    型式指定マーク

    2003年基準(国土交通省基準)

    実験用ダミー人形

    イメージ

    2003年基準とは、国土交通省が定めたチャイルドシートの2003年審査基準のこと。
    審査には3タイプ 3.4kg、7.7kg、9.0kg のダミー人形が使用されます。

    実験時の移動量

    イメージ

    試験場に再現されたシートにチャイルドシートを取付けます。そこにダミー人形を座らせて衝突実験をおこないます。

    シート座面の交点から衝突時のダミー人形の頭部先端までの前後距離を測定。これが55cm以内であれば2003年基準に合格となります。
  • 安全性能の高いチャイルドシートがおすすめ。

    ISO-FIX対応チャイルドシート

    平成24年度チャイルドシートアセスメントの前面衝突試験で乳幼児、幼児用ともに最高評価の「優」を唯一獲得したのがISO-FIX対応チャイルドシートです。

    これはシートベルトを使用しないで固定することが可能なため、誰が装着しても比較的簡単に装着が出来るのが特徴です。これを使うことで取付ミスが大幅に軽減します。
    正確にチャイルドシートを固定することは、子どもの安全につながる大きなポイントです。ISO-FIX対応のアンカーがクルマに装備されていないと使うことはできませんが、2012年7月以降に生産されたクルマであればこのアンカー装備が義務化されていますので、ご使用の愛車が対応車であればぜひ選んでいただきたいチャイルドシートです。

    オススメISO-FIX対応チャイルドシート

    takata04-ifix/チャイルドシート ブラック/レッド

    ネット限定価格52,500円

    お買い物画面へ

    takata04-ifix/チャイルドシート ブラック/レッド

    • セパレート設計で簡単取り付け
    • 通気性に優れたプレスエアー素材使用
    • 対象年齢 新生児〜4歳ごろ
    車とチャイルドシートを金具でガッチリ結合!!

    お子様の成長に合わせて新生児~4歳ごろまで、前向き・後向きを切り替えて使用できるISO-FIXモデルのチャイルドシート。「チャイルドシートアセスメント(国土交通省が調査を行うチャイルドシートの安全性能比較)」でも最高評価を獲得。後部座席にISOバー(取付金具)が装備されているお車に取付可能。チャイルドシート側の金具とお車側の金具でガッチリ結合させるので安全性が高く、どなたでも個人差なくミスを極限までなくして取付できます。また、取付後のゆるみもありません。

  • チャイルドシートの疑問にお答えします。

    チャイルドシート Q&A

    Q1.チャイルドシートはいつから必要ですか?

    A1

    6歳未満のお子様に対して使用する義務があります。出産を終えて車で病院から帰る際にはチャイルドシートが必要ですので、前もって準備しておきましょう。生まれたばかりの新生児を車に乗せて移動する場合は、お子様の状態を見守りながら移動し、必要最小限の距離にとどめてください。
    Q2.座席にシートベルトが装備されていない車でもチャイルドシートは使用できるのでしょうか?

    A2

    チャイルドシートを取り付けるための座席ベルトが装備されていない車に関しては、使用義務が免除されています。
    Q3.チャイルドシートは助手席には取り付けられないのでしょうか?

    A3

    後部座席に取り付けることをおすすめします。
    エアバッグが装備されている助手席にチャイルドシートを後ろ向きに取り付けるのは危険です。やむを得ず助手席に取り付ける場合には、座席を一番後ろに引いて、背もたれを立てた状態で進行方向に対して前向きに取り付けてください。なお、ジュニアシートについては助手席に取り付けても問題はありません。
    Q4.チャイルドシートを譲ってもらう時の注意点はありますか?

    A4

    以下の点を必ず確認してください。
     ●取扱説明書があること。  ●事故や強い衝撃を受けたことがないこと。
     ●外観を見ていたんでいないこと。
     ●比較的新しいこと。(あまりに古いものだと素材が劣化している場合があります)
     ●必要な部品が揃っていること。
    正常な状態で使用しないと、チャイルドシートは危険な場合もあります。よく確認して、正しく使用しましょう。
    Q5.レンタカーで幼児を乗せる時もチャイルドシートが必要ですか?

    A5

    幼児を車に乗せるのであれば、レンタカーでも、知人に借りた車でも、チャイルドシートは必要です。事前にレンタカー会社にチャイルドシートを用意しているか、問い合わせておきましょう。

    <参考>国土交通省HP http://www.mlit.go.jp/jidosha/child/11FAQ/

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