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お子様を事故の衝撃からまもるために。



ヨーロッパ規格「ECE R44/03」

ヨーロッパ安全基準に準拠し試験され承認された認定マーク


時速40kmで正面衝突した場合、お子さまの体重は瞬間的に30倍にもなり、もしもの時、ママの腕ではお子さまを守れません。また、車外放出からもお子さまを守ります。

5kg×30倍

=150kg
新生児の体重

衝突した瞬間の体重

チャイルドシートを装着すれば安全・安心!

チャイルドシートをつけていなかった場合致死率が0.21%であるのに対し、装着していた場合の致死率は0.05%と非常に低くなっています。チャイルドシートを装着していれば死亡事故になる確率は4.5分の1に!!
(平成6年〜平成10年の累計)

− 知っておきたい! −

チャイルドシートの正しい装着場所は、助手席よりも後席の方が安全とされています。また、後席の中でも中央が最も理想とされています。

平成12年 4月1日より基礎点数が1点付加! 自動車乗車中の6歳未満の幼児のチャイルドシート着用義務化と、違反者に1点の違反点数を課すことを盛り込んだ改正道路交通法は、平成12年4月1日より施行されます。
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