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特に氷上性能、乗り心地が良くなったように感じました。 運転もしやすいですし、特に女性の方ですとか年配の方に扱いやすいタイヤだと思います。 |
一番感じたのは氷上での制動力が違いましたね、氷の上で引っかいている感覚がありました。カーブのときでも横方向がしっかりしていて、安心して乗れる感覚がありました。 |
氷上でのブレーキ性能が向上していましたし、ハンドリングもしっかりしていました。制動力の違いを感じましたね。 |
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自動車製作者が指定した標準タイヤ又はオプションタイヤの使用を基本とし、その他のタイヤを選定される時はタイヤ販売店にご相談ください。 |
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全車輪とも、同一のサイズ、種類、構造、タイプ※のタイヤを使用してください。なお、自動車製作者が軸別にサイズの異なるタイヤを指定した場合はその指示に従ってください。 |
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サイズ、種類、構造、タイプの異なるタイヤを同一軸に混用すると、タイヤ性能が異なるため事故につながる恐れがあるので混用しないでください。(応急用タイヤは除きます。) |
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タイヤサイド部に回転方向の表示があるタイヤは、その指示通りに正しく装着してください。 |
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リ・グルーブ、穴あけ等再加工したタイヤは、損傷したり、事故になる恐れがあるので、使用しないでください。 |
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タイヤサイズに適合したサイズのホイールを使用してください。 |
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車体からタイヤ・ホイールがはみ出したり、オーバーフェンダーを取付けたりすることは法令で禁じられています。 |
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新品タイヤ装着時は必ず新品チューブ、又は新品のチューブレス用バルブを使用し、エアー漏れのないことを確認してください。 |
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標準サイズのタイヤから偏平率の異なるタイヤに履き替える際には、標準サイズのロードインデックスを下回らないようにする必要があります。もし下回る場合は、販売店に御相談ください。 |
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※タイプとは夏用タイヤ、冬用タイヤ等をいう。 |
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タイヤの空気圧は、走行前の冷えている時に、自動車製作者の指定空気圧に調整してください。空気圧に過不足があると、タイヤが異常摩耗あるいは、損傷したり、事故につながる恐れがあります。エアゲージにより定期的(最低1ヶ月に1回)点検を心がけましょう。 |
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タイヤに亀裂または釘、金属片、ガラス等が刺さっていたり、溝に石、その他異物を噛み込んでいないか確認してください。異物を発見したときは安全な場所で取り除いてください。又、必要に応じて点検を受けてください。 |
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コードに達している外傷・ゴム割れのあるタイヤは使用しないでください。 |
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インナーライナーに損傷のあるチューブレスタイヤ、ビード部に損傷のあるタイヤ、ゴム層が変質しているタイヤは、使用しないで下さい。 |
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タイヤの使用頻度は、スリップサインが露出する残り溝1.6mmです。残り溝1.6mm未満のタイヤは、整備不良とみなされます。新品タイヤと交換してください。 |
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スペアタイヤの空気圧は定期的(最低1ヶ月に1回)に点検し、自動車製作者指定圧の最高に充填してください。 |
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ホイールには亀裂、変形等の損傷や著しい腐食がないことを確認してください。 |
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ホイールバランスは全輪(スペアタイヤ)とも必ず調整を行ってください。バランスが狂っていると異常振動、偏摩耗などの原因になります。 |
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タイヤの摩耗は、駆動輪と遊輪、操舵輪等、装着位置によって受ける力が異なるため、
均一にはなりません。異常振動、騒音の防止およびタイヤの寿命を延ばすため、位置交換(ローテーション)を適宜実施してください。 |
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又、片べりや異常摩耗が見られましたらホイールアライメントの確認・調整をおすすめします。 |
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新品タイヤ装着時には、慣し運転が必要です。乗用車用タイヤでタイヤが慣れるまで80km/h以下で最低100km位の慣し走行を行ってください。 |
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タイヤを傷つける恐れがあるので、道路の縁石等にタイヤの側面を接触させたり、道路上のくぼみや突起物の乗り越しは避けてください。 |
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急発進、急加速、急旋回及び急停止は危険ですので避けてください。特に、湿潤路、積雪路及び凍結路は滑り易く、事故になる恐れがあるため、急カーブでは減速するなど、道路状況に応じた適切な運転をしてください。 |
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走行中は、常に走行速度に応じた車間距離を確保してください。特に、湿潤路、積雪路及び凍結路走行時は十分な車間距離を確保してください。 |
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走行中に操縦不安定又は異常な音及び振動を感じたときは、すみやかに安全な場所に停車して、車両及びタイヤを点検してください。外観上、異常がなくても、早期に専門店へ点検を依頼してください。 |
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瞬間パンク修理剤又はタイヤつや出し剤などで、タイヤに劣化など有害な影響を及ぼす物は使用しないでください。 |
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タイヤを長持ちさせるために、定期的に又摩耗状態によって位置交換を行ってください。 |
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タイヤは自動車の安全にとって重要な役割を担っています。一方、タイヤは様々な材料からできたゴム製品であり、ゴムの特性が経時変化するのに伴い、タイヤの特性も変化します。その特性の変化はそれぞれ環境条件・保管条件及び使用方法(荷重、速度、空気圧)などに左右されますので、点検が必要です。従って、お客様による日常点検に加え、使用開始後5年以上経過したタイヤについては、継続使用に適しているかどうか、すみやかにタイヤ販売店等での点検を受けられることをお奨め致します。また同時にスペアタイヤについても点検を受けられることをお奨め致します。また、外観上使用可能のように見えたとしても(溝深さが法律に規定されている値まですり減っていない場合も)製造後10年※経過したタイヤ(含むスペアタイヤ)は新しいタイヤに交換されることをお奨め致します。なお、車両メーカーがその車の特性からタイヤの点検や交換時期をオーナーズマニュアル等に記載している場合もありますので、その記載内容についてもご確認ください。 |
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※ここに記載した10年という年数は、あくまで目安であって、そのタイヤの実際の使用期限(すなわち、継続使用に適していないこと、または安全上の問題があるかもしれないことを示す時期)を示すものではありません。従って、環境条件・保管条件および使用方法によって、この年数を経過していないタイヤであっても継続使用に適していない場合もあります。10年を経過していないタイヤであっても、上記の環境条件等によっては交換する必要がある場合があることにご注意ください。また、この10年という年数およびタイヤ販売店等による点検のお奨め時期である使用開始後5年という年数は、いずれも各タイヤメーカー・販売会社・販売店による品質保証期間・期限を示すものでもありません。 |
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エアーコンプレッサーの調節弁は、タイヤ破裂の危険があるので、タイヤの種類に応じて、次表により正しく調整してください。エアーコンプレッサーの調節弁は、タイヤ破裂の危険があるので、タイヤの種類に応じて、 次表により正しく調整してください。 |
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■エアーコンプレッサーの調節弁の最高調整空気圧 |
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注)Tタイプ・折りたたみ式応急用タイヤ、限定ランフラットタイヤその他タイヤメーカーの指定がある場合にはそれに従ってください。 |
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破裂の危険を避けるため、タイヤを安全囲いの中に入れる等、安全措置を講じた上、空気を充填してください。 |
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自動車用タイヤの組み立て時のビードシーティング圧は、300kPa(3.0kgf/cm2)とし、これを越える圧は注入しないでください。ビードシーティングとは、タイヤの組み立て時に、タイヤの両側のビードがリムのビードシート部に周上均等にのった状態(ハンプ付リムは、ビードがハンプを越えた状態)をいいます。 |
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ビードシーティング圧以内の空気圧を注入し、タイヤの両側のビードがリムのシート部に周上均等にのっていることを確認した後、使用空気圧を充填してください。 |
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空気充填後は、エアー漏れがないことを確認してください。 |
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冬の圧雪路や凍結路は、乾燥路に比べて4〜8倍滑りやすくなっています。また、交通量の多い市街地や交差点の凍結路はつるつるになることがあり、さらに滑りやすくなります。このような状況下では慎重な運転が必要です。特に、アクセル・ブレーキ操作時、コーナリング時等で急激な操作をすると、スリップを招きます。スタッドレスタイヤの特性を充分発揮させるために、“急”のつく運転、つまり急発進、急加速、急制動、急旋回を避け、安全運転に心がけましょう。 |
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プラットホームは、溝の深さが新品時の1/2になった時、接地面上の4ヶ所にあらわれます。 |
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(プラットホームの表示は側面部の↑の位置にあります。)このサイン(50%摩耗)があらわれたら、冬用タイヤとしては使用できません。 (シーズン終了後、一般路用として継続利用される場合、残り溝1.6mmのスリップサインがあらわれるまで使用できます。(サインは△印、TWI印の位置にあります。) |
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タイヤチェーンは、タイヤサイズに適合するサイズのものを装着してください。 |
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タイヤにチェーンを装着して積雪路及び凍結路以外の道路を走行すると、タイヤ、チェーン及び車両を損傷したり、スリップする恐れがあるので、避けてください。装着軸は車両の取 扱説明書に従ってください。 |
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タイヤにチェーンを装着しての走行は、次表により行ってください。 |
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タイヤ、チューブは、直射日光、雨及び水、油類、ストーブ等の熱源及び電気火花の出る装置に近い場所などを避けて保管してください。 |
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使用済みのタイヤを処理するのには費用がかかります。 |
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タイヤサイズによって掲載のタイヤ写真とパターンが若干異なる場合があります。 |
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構造、仕様等は、予告なく変更する場合があります。 |
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タイヤには製造番号が刻印されています。製造番号のうち下4桁(例3007)の数字は製造年週を示しています。 最初の数字30は週(30週目)を、最後の数字07は年(2007年)を示しています。 |
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