RSR Ti2000 DOWN マツダ ラピュタ HP21S/スズキ Kei HN11S・HN21S・HN22S/Keiワークス HN22S/ワゴンR MC11S・MC21S・MC22S/1台分/S042TD
商品説明
  • RSR Ti2000 DOWN マツダ ラピュタ HP21S/スズキ Kei HN11S・HN21S・HN22S/Keiワークス HN22S/ワゴンR MC11S・MC21S・MC22S/1台分/S042TD
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アールエス・アール
RSR Ti2000 DOWN マツダ ラピュタ HP21S/スズキ Kei HN11S・HN21S・HN22S/Keiワークス HN22S/ワゴンR MC11S・MC21S・MC22S/1台分/S042TD

RSR Ti2000 DOWN ダウンサス

  • 特価
  • 取付可能
商品コード: 00283166
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商品説明

■永年蓄積されたデータとノウハウにより、理想的なローダウンフォルムが手に入る最強のダウンサス
■チタン配合の新素材が、大気耐久性、耐ヘタリ性、腐食耐久性、耐遅れ破壊性を損なうことなく、高硬度・高応力化を達成しており、あらゆる面でダントツの性能を発揮
■ただ車高を下げるだけではなく、従来素材の持つ特性を徹底的に見直し、より細い線径での設計を可能に
■線形を細くする事で有効巻数を少なくすることができ、最大25%もの軽量化を実現
■バネ下の部分が軽くなることで、サスペンションコイルスプリングやタイヤの動きがスピーディーになり、路面追従性能が向上し、コーナリング時のレスポンスアップをもたらします
■ボディを常に一定の高さに保つことが可能になり、快適な乗り心地を実現

スペック

■シリーズ:DOWN
■1台分(フロント/リアセット)
■品番:S042TD

<マツダ/ラピュタ>
【フロント】
・ダウン幅(mm):55~50
・バネレート(kg/mm):3.00
【リア】
・ダウン幅(mm):50~45
・バネレート(kg/mm):2.50

<スズキ/Kei>
【フロント】
・ダウン幅(mm):45~40
・バネレート(kg/mm):3.00
【リア】
・ダウン幅(mm):35~30
・バネレート(kg/mm):2.50

<スズキ/Keiワークス>
【フロント】
・ダウン幅(mm):35~30
・バネレート(kg/mm):3.00
【リア】
・ダウン幅(mm):25~20
・バネレート(kg/mm):2.50

<スズキ/ワゴンR>
【フロント】
・ダウン幅(mm):-
・バネレート(kg/mm):3.00
【リア】
・ダウン幅(mm):-
・バネレート(kg/mm):2.50

適合

<主な適合車種>
■マツダ/ラピュタ
・型式:HP21S
・駆動:FF
・排気量:660 TB
・年式:11/3~13/3

■スズキ/Kei
・型式:HN11S
・駆動:FF
・排気量:660 TB
・年式:10/10~11/9
※3ドア、5ドア共通

■スズキ/Keiワークス
・型式:HN22S
・駆動:FF
・排気量:660 TB
・年式:14/11~21/10

■スズキ/ワゴンR
・型式:MC11S
・駆動:FF
・排気量:660 NA
・年式:10/10~12/11

※記載以外の適合車種に関しましては、下記リンクよりご確認下さい。
車種適合検索

注意事項

※平成18年1月以降に生産された車両は、ローダウン時にフォグランプ(前部霧灯)の下縁高さが250mm未満、ウィンカー(方向指示器)の下縁高さが350mm未満、ヘッドライト(前照灯/ロービーム)の下縁高さが500mm未満、いずれかの場合、保安基準に抵触します。現車の当該高さをご確認の上、装着して下さい。
※RS-R社のマッチング車両は全て、純正タイヤ、純正ショックアブソーバでのマッチングデータになります。
※ダウン量は、RS-R社によって測定された参考値となります。
※リアリーフスプリングまたはリアコネクティングロッド車両は、構造変更が必要となります。
※表示以外の詳細・注意事項等につきましては、「関連リンクを見る」よりメーカーホームページをご確認下さい。
※画像はイメージの為、現物の色合いとは多少異なる場合がございます。
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