急発進防止装置ペダルの見張り番Ⅱ

対応車種200車種以上

¥ 44,000(税込)

対応車種、適合のお問い合わせ

受付時間9:00~12:00、
13:00~17:30

(土日祝日・年末年始を除く)

アクセルとブレーキペダルの踏み間違いによる事故を防ぐ!『ペダルの見張り番Ⅱ』
対応車種は200車種以上。様々なメーカーの車に適合、後付け可能。
各自治体の補助金対象になり話題となっています。
費用は44,000円で設置可能。(商品・部品・取付工賃・消費税込)
※取り付け時間は約2時間程度。

国土交通省の【先行個別認定制度】にも認可されているので安心です。

#ペダルの見張り番の評判

踏み間違いによる事故のケース

踏み間違い事故の多くは、駐車場内など比較的低速の状態で発生しています。
よくあるコンビニ等の駐車場のケースでは、「前進するつもりがバックしてしまい、慌ててアクセルを踏み込んでしまった」、「輪留めにタイヤが当たった衝撃でびっくりしてしまい、そのままアクセルを踏み込んでしまった」というケース。
他にも、コインパーキングの料金支払い時にブレーキを踏んだ状態で、精算機に腕を伸ばしているうちに足が右側にズレてしまい、アクセルペダルを踏みこんでしまっているケースも多いようです。
どちらのケースでも、すぐに踏み間違いに気付き、アクセルペダルから足を離せば事故は防げるはずです。
ですが、多くは「パニックになってしまいアクセルから足を離せない」「ブレーキを踏んでいるつもりなのでいつまでもアクセルを踏み続ける」といった傾向にあるようです。
『ペダルの見張り番Ⅱ』は踏み間違いと思われる程の急なアクセル踏み込みがあった場合、ノロノロとしか進まないのでパニックになりにくく、また万が一そのままアクセルを踏み続けたとしても重大な事故になりにくいのが最大の特徴です。

  • 踏み間違い事故は
    年間約6,000件!!
    1日あたり15件以上!

    踏み間違い事故は「低速走行時」に
    多発しています!!

    「交通事故総合分析センター」より

    ペダル踏み間違い事故

  • アクセルとブレーキの踏み間違い事故

    慌て、パニック 41%

    パニックによる踏み間違い重大事故

ペダルの見張り番で
安心・安全なドライブを

プレゼントにも

最近では、主に高齢を理由にご本人が購入されるケースに加え、ご家族がプレゼントとしてご購入されるケースも増えています。
実際に「本当は免許返納して欲しいが、自分の仕事の都合もあり、送迎等が十分に行えない」「郷里で離れて暮らす両親に、せめてコレくらいは設置してほしい」といった、ご家族からの切実なお声も頂いております。
「サポカー機能付きの新車に買い替えるのもなかなか難しい」という場合は、是非本製品の設置についてご検討くださいませ。

取り付けはオートバックスに
お任せください

『ペダルの見張り番Ⅱ』は取り付け作業のみではなく、調整・動作確認が必須となっております。
オートバックスのピットスタッフが取り付け後の点検・調整も行なってからお引渡し致しますので、安心してお任せください。
(なお本製品は、これらの点検・調整作業が必要なこともあり、お持ち帰り不可とさせて頂いております)

ペダルの見張り番Ⅱ

急発進防止装置ペダルの見張り番Ⅱ

対応車種200車種以上

¥ 44,000(税込)

対応車種、適合のお問い合わせ

受付時間9:00~12:00、
13:00~17:30

(土日祝日・年末年始を除く)

本製品の詳細

  • 急アクセルを踏んでから0.5秒後の状態

    1. ① アクセルの急な踏み込みを検知すると、強制的にアクセル信号をカット。
      ブザーでお知らせし、クリープ現象のままゆっくりと進みます。
      これにより万が一の際にも、ゆとりをもってブレーキを踏むことが出来ますし、被害を最小限に抑える効果があります。
      (一度アクセルを戻すと、普通に加速が可能です)
    2. ② 時速10km以上の状態からの踏み込みでは、通常通り加速できるので、高速道路の合流などではスムーズに加速が可能です。
    3. ③ 前進・後退、どちらでも作動します。
    4. ④ 急な坂道や段差を超える際などには「一時キャンセルボタン」を押すことで、瞬間的な踏み込み・加速も可能です。
    5. ⑤ 万が一、ブレーキとアクセルを同時に踏み込んでしまった場合は、ブレーキ信号を優先させて急発進を抑制します。
      ※本製品は「急発進を抑制する」ものであって、車両を停止させる機能はございません。予めご了承願います。
  • 「軽自動車」から「ミニバン」まで、
    200車種以上に対応しています

    以下の条件で、かつ適合確認が取れている車両に取付できます

    • 国産車
    • 12V車
    • 電子制御アクセル車

    ※純正安全サポート機能のついた車両には取付できません

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